
真夏の年越しが体験できる、日本とは季節が真逆のニュージーランド。クリスマスから年末年始にかけて、長い休みは外で思い切り遊びましょう。
キャンピングカーで旅をして、ロトルアのスパでホッと一息。この夏はアクティブに遠出をして素敵な時間を過ごしてみませんか。
Mad Campers Ltd.
53 Princes St, Onehunga, Auckland, 1061(0800 BEST DEAL CARS内)
Mob: 021 53 8080(日本語窓口: 小宮達一朗)
E-mail: komiyaltd@gmail.com
Web: https://www.madcampers.co.nz/
Facebook: https://www.facebook.com/madcampersnz/
instagram: https://www.instagram.com/madcampersnz/
★E-cube読者のための特典★
オンライン予約でPROMO-CODEに「TATSU」と入力、もしくは電話予約で「E-Cubeを見ました」と伝えるとレンタル費用が5%オフ!1 - 2月中に予約をすれば旅行期間関係なく、適用されます。
他とは違う新しいキャンピングカーレンタル店
2017年10月にオープンしたばかりですでに予約が相次いでいるのが、キャンピングカーのレンタル店「Mad Campers」。車の貸し出しは時期や在庫車数により、通常1日1台あたり45ドル~145ドル(※表1)。その他大手レンタルキャンピングカー会社がおよそ200ドル前後ということを考えると、破格の値段でのサービス提供です。最短貸出期間は3日~となっていますが、「週末だけ出かけたい!」という人もまずは相談を。

設備充実!手ぶらで気軽に行くキャンプ
レンタル費用に含まれているのはシャワーとしても使える蛇口や流し台の下にある25Lの水タンク、エアコンや15Lの冷蔵庫を一晩中使える予備バッテリーなどさまざま。GPSナビやチャイルドシートなど他に必要な物があれば追加料金でレンタルすることも。
セキュリティーアラームや暗証番号式金庫なども完備されており、安全対策も万全。夜には室内LEDライトを使用して読書にふけるもよし、Bluetoothオーディオで音楽を聴きながら癒されるもよし、忙しい日常から少し離れてリラックスしましょう。

ニュージーランドでの運転が初めてでもサポートあり
「キャンピングカーの運転経験はないし不安」という人でも心配無用。Mad Campersが提供する車は全て普通運転免許で操縦可能なバン。ニュージーランド国内での運転に不慣れな場合、希望者には無料の運転トレーニングのサービスがあります。
さらに日本でいう「JAF」に相当する「AA(Automobile Assosiation)」提供の24時間対応ロードサイド・アシスタンスもあり、旅行中に問題が起きても慌てなくて大丈夫。

フォトジェニックな旅に出かけよう!
Mad Campersが行っているユニークな取り組みが「Mad Challenge」。7泊8日以上のレンタルで「パイを食べる」「マラエを訪問する」など、ニュージーランドならではの指定された9つのイベント(下記)を自身で体験し、今大流行中のインスタグラムに写真投稿をするとレンタル代金から5%の割引およびMad Campers Tシャツがプレゼントされます。「@madcampersnz #MadChallengenz」のタグ付けをお忘れなく。
Mad Challenge
1. 滝で泳ぐ
2. ビーチでフィッシュ&チップスを食べる
3. 500メートル以上の山を登る
4. マラエを訪問する
5. ミート(ビーガンでもOK)パイを食べる
6. 魚を捕る
7. 温泉に入る
8. 黒い砂浜を走る
9. ロングネックミルクシェイクを飲む

日本人スタッフがいるから心強い
予約や支払い、保険の相談など、車を借りるときに踏まなければならない手続きはたくさん。あるいは質問があるときなども、通常は英語でのやり取りになります。しかしMad Campersには日本人スタッフがいるので安心。日本語対応可能、質問や相談はTatsuさんまで。
E-cube読者のための特典
オンライン予約でPROMO-CODEに「TATSU」と入力、もしくは電話予約で「E-Cubeを見ました」と伝えるとレンタル費用が5%オフ!1 - 2月中に予約をすれば旅行期間関係なく、適用されます。
